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マクロビオティックを始めたいがどんな野菜をどうやって食べていいかわからない。こんな悩みは有りませんか?

 

そんなあなたに試してほしいのは、野菜スープです!

マクロビオティックはシンプルな味付けで野菜のおいしさを感じられる料理がおすすめです。

中でも、野菜スープは身体を温めてくれる飲み物として最適です。

 

手間や材料があまりかからない簡単なスープのレシピを紹介しますので、ぜひ試してみて下さい。

 

 

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マクロビオテックにおすすめ簡単野菜スープのレシピ

皮まで使う栄養スープ 1人分

材料

ゴボウ  1/4カップ

ニンジン 1/4カップ

レンコン 1/4カップ (サツマイモの代用可)

玉ねぎ  1/4カップ (茶色の皮は使えません)

かぼちゃ 1/4カップ

水    3カップ

麦味噌  小さじ2

皮まで使う栄養スープ作り方

1.大きめに切った野菜・水を鍋に入れて煮ます。一度沸騰したら弱火で15~20分ほど煮込みます。目安は甘い香りが立ち上ってきたと感じたらOK。

2.野菜をきれいに取り出し、ミキサーにかけます。できるだけトロトロに。

3.ミキサーでトロリとなった野菜を鍋に戻します。

4.かき混ぜながら中火で煮込みます。温まってきたら麦味噌で味付けします。ポタージュスープのようになったら完成。

備考

煮込む時間がない場合、最初にみじん切りにした野菜を油でいため、水と鍋に入れて煮る方法があります。

また、柔らかくなりにくい野菜をレンジで加熱しておくと時短になります。

じっくり加熱すると野菜の甘味・うまみがスープに染み出るので、ポタージュが飲みにくい場合は1の後に野菜を取り除いてもOKです。

 

アレンジスープでレシピを増やそう

このレシピを基本に、アレンジしていくとレシピを増やしていくことができます。

旬の食材を入れ、季節を感じられるアレンジにすると楽しいですよ。

春はアスパラ、夏はトウモロコシ、秋はキノコ、冬は里芋などと、少し追加するだけでいいのです。

 

皮まで使えるものは一緒に食べるのがマクロビオティックの大事なところです。

安心して食べられる無農薬や減農薬の野菜を使って、おいしい野菜スープを作りましょう。

せっかくマクロビオティックで健康に気を付けているのに、農薬使用の野菜だったらがっかりですよね。

残留農薬の検査・放射能検査で安全と証明されているものをなるべく使いましょう。

 

 

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マクロビオティックに最適なの無農薬・減農薬野菜を購入するなら

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マクロビオテックは皮ごと食べる食事法なので、最適な野菜は安全で安心出来る野菜です。

安全で安心出来る野菜と言うのは無農薬や減農薬と言った、出来る限り自然な形で育てられた野菜選ぶ事が重要です。せっかくマクロビオテックを実践していてもその野菜自体が危険なものだと体に悪影響を与えてしまい逆効果にななってしまいますね。

そこで体にいい、無農薬・減農薬野菜を購入したいと考えている方におすすめしたいのが「宅配野菜」です。

土の質からこだわり、消毒剤や除草剤を使わない健康な土を作るところから徹底しています。

有機肥料だけを使用しているので、野菜は健康に力強く育ちます。

栄養を多く吸い込んで育った野菜は食材の味が濃く、甘味の強い野菜がいつでも購入でき、野菜スープにするとその甘味がとてもおいしくいただけます。

コチラでは宅配野菜をランキング形式で紹介していますので、ぜひ参考にして下さい^^

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